女子大生の映画評論リアルタイム版

将来の夢の欄に「映画評論家」と書いてしまう夢見るいい年した大人のタマエが映画についてアレコレ。本家はブログです。
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ラストエンペラー

ラストエンペラー

ロイド眼鏡は、1920年代ぐらいの中国皇帝は知識として知っていたのだろうか?外人教師の教え??
しかし全編英語なのねー、違和感流石にある。全編日本語で映画撮ったイーストウッドはやはりすごいな。

だがエンペラーが全力疾走したのが、2回愛する女性のためだったってのがいい演出だね。歴史考察覗いて、作品としては面白かった。

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2012.02.25 02:28 >kazkazさん
こんばんはー!お久しぶりです!珍しくコメント頂いてから
あまり時間経たずにレス出来ることが嬉しいです(笑)

あー、やっぱり全部英語という不思議映画はたくさんあるんですねぇ。
「SAYURI」は日本人の芸者の話なのに、やってるのが日本人ですらないというのは
日本人としてさらなる違和感を感じさせられますよね。
勿体無いなと思いつつ、いろいろな制作上の問題があるんでしょうね…

そしてラストエンペラーの弟さんの奥さんって、稲毛に住んでらしたんですか?
し、知らなかったサプライズ。機会があれば私も覗いてみたいです。

2012.02.21 16:36
kazkaz
ラストエンペラーの弟・愛新覚羅溥傑の奥さんは日本人で、稲毛に住んでいたことがありました。この間、稲毛浅間神社の隣の記念館に行ってきました。

2012.02.21 16:33
kazkaz
ハリソン・フォード主演の「K-19」ってソ連の原子力潜水艦が事故をおこしてしまう映画も、ロシア語のはずなのに全部英語。あと日本の芸者が主人公の「SAYURI」も全部英語で変だった。主人公は「初恋の来た道」のチャン・ツィイーで渡辺謙や工藤夕貴が英語で話すんです。